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プチセレビューティー:美容ブロガー・ミリィによるプチセレブ気分になれる女子力アップ・美アイテム紹介♪

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インフルエンザ大流行!でもセンシニティカプセルがあれば大丈夫!

   

プチセレ度:★★★★★



連日ニュースなどでインフルエンザが大流行!というような話が出てきますね。
インフルエンザの流行については推定患者数が先週末までで283万人を超えて過去最大になっているとのこと…
怖いですよね。インフルエンザ。
我が家では、娘ちゃんが年末にかかり、2017年は早めの終了を迎えたわけですが、アタシも旦那さんも伝染らないですみました。
それというのも全てはセンシニティのおかげ!とほぼ確信中!なんです。

インフルエンザの予防と今年の流行傾向

厚生労働省が発表した情報(2018年1月26日付・1月第3週分)によると、256,833人のインフルエンザ患者が確認され、前の週に比較すると倍くらいの増加率になっているよう。
特に九州地方ですごい勢いで流行しているよう。
年齢別としては、、年齢別では 0 歳(75 例)、1~9 歳(478 例)、10 代(86 例)、20 代(26 例)、30代(35 例)、40 代(63 例)、50 代(105 例)、60 代(251 例)、70 代(416 例)、80 歳以上(835 例)というように、小学校中学年くらいまでと高齢者に特に多いようです。
免疫力が低い世代…ですね。
AH1pdm09(いわゆる新型インフルエンザ)とBが同じくらいの人数で、ついでAH3(いわゆる香港型)が流行っているそうです。
A型(AH1pdm09とAH3)のほうが一般的によく言われる高熱などのインフルエンザの症状で、B型はどちらかというと胃腸風邪のような症状を呈し、高熱にならないで終わることもあるそう。
病院へ行くと、A型かB型の検査しかしませんが、新型と香港型は同じAでも同じシーズンにかかることがあるので要注意!
実際、今年アタシの友人の子は年末にどちらかのA型にかかり、半月後にまたA型にかかりました…
Aの場合は、1回かかったからもうAにはかからない!と思ったら大間違いのようです…

インフルエンザを予防するには、手洗いとかうがいとか、栄養とか睡眠とかいろいろと言われますが、結局のところ免疫力を高めておくことがベースとして大事なのかなぁ…と改めて最近実感しています。

4歳の娘もセンシニティを飲みだしました!

センシニティカプセルベーシックグリーン

年末、子供がインフルエンザにかかった時には、徹底的に家の中の換気や加湿、掃除をしながら親は伝染らないようにしよう…と必死でした。
でも、すぐ横で寝ていて欲しい…と訴えられたり、途中で気管支炎を併発し、咳が止まらなくなってそのせいで嘔吐を繰り返したりもして、それを片付けながらもう絶対に感染る…と言いながらの看病でした。
それに、年末で毎日バタバタしていて睡眠不足が続いていた頃でもあったので、体の免疫力自体はすごく下がっているんじゃないかと思っていました。
それでも伝染らなかったのは、そろそろ継続しだして1年経つセンシニティのおかげかと思っています。

センシニティカプセルベーシックグリーンのカプセルの中に入っているのは、センシンレンエキスです。
センシンレンは、身体のホルモンバランス調整をサポートし、基礎体温を上げて免疫力を高めてくれます。
そんなセンシンレンですが、中国の保健省ではインフルエンザの薬としてピックアップしています。
もともと抗炎症作用があると言われて民間療法で使われてきたハーブではありますが、インフルエンザのようなウイルスを寄せ付けにくくする力や、風邪の時に起こる症状(鼻水・咳・喉の痛み・筋肉痛・倦怠感など)を緩和する力があるということが分かってきています。

センシンレンは、インフルエンザの予防にも、実際にかかってしまった際の症状の緩和にも使えるハーブなんですね。

そんなわけで、今までアタシ達夫婦で飲んでいたセンシニティを娘ちゃんも年明けくらいから飲みだしました。
もうあの苦しい思いはさせたくないし、アタシたちも娘ちゃんがインフルエンザになると身動き取れなくなるので、この流行に再度乗らないように気をつけて欲しい…と願うばかりです。

センシニティカプセルの飲み方について

さて、センシニティカプセルはどう飲むのが効果的なの?と思われると思うので、アタシが実際に飲んでいる方法をご紹介します。

普段何もない時には、センシニティカプセルベーシックグリーンを4錠飲んでいます。
センシニティカプセルベーシックグリーンの場合、1錠あたり145mgのセンシンレンエキス末が入っています。
予防的な意味でちょうどいいのは、1日あたり500~700mgとのことなので、4錠程度がベストです。
4錠飲みなら、1パケでちょうど1ヶ月量ですしね。
子供に飲ますなら、子供の体の大きさ次第…というところもあるのでしょうけれど、我が家では4歳の子に毎晩2錠飲ませています。
小さなカプセルなので、スルッと飲めちゃいます。
薬用に調合されたアンドログラフィス(センシンレンの有効成分)は、200mgを毎日飲み続けることで寒冷期に風邪をひく確率が半減するとも言われているそうですが、2錠でセンシンレンエキス末290mgなので、とりあえずコレくらいからスタートしているような状態です。

ちなみに、娘ちゃんがインフルエンザにかかっていた時には、センシニティカプセルベーシックグリーンとセンシニティカプセルリカバリーオレンジを毎日4錠ずつ飲んでいました。
センシニティカプセルリカバリーオレンジは、1錠あたり125mgのセンシンレンエキス末が入っているので、全部で980mg程度のセンシンレンエキス末を飲んでいた計算になるのかな。
旦那さんは、グリーンだけ朝晩4錠ずつ飲んでいたとのことなので、アタシよりもセンシンレンエキス末は若干多めに摂取していた計算になります。

毎日のセンシニティと、いざ身近で予防!という時に多めのセンシニティで感染ることなく元気に年を越せた…という感じでした。

ちなみに、アタシの周囲でセンシニティを飲んでいる人でインフルエンザにかかったという声は誰ひとりとして聞いていません。
家族がかかった…という話はいくつか聞きましたが、感染ったという話は誰もしていません。
インフルエンザ、罹ってしまうと症状が苦しいだけでなく、周囲の人にも迷惑をかけたりしてしまうので、ホントに気をつけないといけません。
大流行中のインフルエンザから身を守るために、センシニティを試してみてはいかがでしょう?

ホント、オススメのサプリメントなので一度是非お試しあれ♡

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